RESOURCE/400

 

システムリソース管理ツール

円滑なシステム状況把握を実現

 

RESOURCE/400の概要

システムを快適に利用するための条件

 

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RESOURCE/400の特長

①業務よりの統計ツール

リソース管理は、業務アプリケーションを円滑に運用していくための手段です。

RESOURCE/400では、業務系情報を主に管理しているのが特徴です。

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②簡単レポート機能

月次運用レポートのため、すぐに出力できる定型フォームを用意しています。(1ページに4グラフ)表示したい内容もプルダウンで簡単に選択でき、グラフ表示の変更も容易です。

一度指定した情報は保管され、2回目以降は労力がかかりません。

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③自由な加工・編集機能

グラフの表示変更やカット&ペースト、MS-EXCELへの詳細データ貼り付けなど、簡単に加工・編集できます。自社仕様のレポートにお役立て下さい。

 

④問題分析のためのドリルダウン機能

問題分析機能として、グラフ内の異常値を選択すると、さらに詳細情報を表示します。

実際に問題になったデータ情報まで確認することができます。

 

⑤パッケージ連携による拡張機能

運用パッケージ間で連携することで、相乗効果が期待できます!例えばリソース管理でモニターしている間に、アプリケーション上での異常を検知した場合など、すぐに警告を通知できます。

 

稼働環境

System i

[ハードウェア要件]

ディスク容量: RESOURCE/400導入用 20MB以上

*上記の容量には、OS/400およびライセンスプログラムなどは含まれません

[ソウトウェア要件]

OS:OS/400 V3R2以降 V4R2以降

ネットワーク:TCP/IP

クライアント

[ハードウェア要件]

以下のソフトウェアが稼動する環境

[ソフトウェア要件]

以下のソフトウェアのいずれか Windows NT V4.0[但しIntel系CPUのみ] Windows95

FTPServer

*使用するユーザーについては、FTPServerのライセンスが必要です

 

※System i 版メッセージ監視ツールはこちら