社是・指針

誠実であれ be honest
  1. 社会の一員であることを自覚し、常に感謝の気持ちを忘れず、品格とモラルの
    向上に努める。
  2. 自己の利得を後とし、相手の立場に立って物事を考える気持ちを高く評価する。
  3. 役割が重くなればなるほど謙虚で、感情的にならず、常に冷静でなければならない。
  4. 社内において、媚追従は不要である。長幼の序をわきまえることは大切である。
  5. 常に探究心と向上心を持ち、新しいことにチャレンジする者を高く評価する。 
  6. 自己を成長させるだけでなく、培った経験やスキルを広く共有し、伝えてゆかねばならない。
  7. リーダーは、部門をまとめあげるだけでなく、全体利益を部門利益より常に優先する見識を持たなければならない。
  8. リーダーは、人材を育成し、その能力とモチベーションを高め、公平に評価しなければならない。
  9. 経営者は、会社を堅実に成長させ、社員にとってやりがいのある、そして将来を託せる環境を整えることに、全精力を費やさなければならない。
  10. 顧客満足度向上を第一に考えることが、社員を豊かにし、やりがいをもたらすと信じる。会社の成長は更にその結果である。